バジリスク〜甲賀忍法帖〜絆 パチスロ 忍者「ムラサメ」あらわる

忍者「ムラサメ」あらわる

我がニャは「村雨(ムラサメ)」。見ての通り現役の忍者(泥棒?)でござる。

普段は猫となり、大○の猫カフェで皆に愛嬌を振舞っているが、我が一族の復興を一度たりとも忘れたことはニャい!

それもこれも全ては「伊賀一族」のせいじゃ!特に「天膳!」あやつは倒さねばニャらぬ!!

我、復讐の鬼となりて、いざ「ホール」へ参らん!

「伊賀の者に全滅の天命くだると知れ!」

幾世でも「銭」は必要で、なんやかんやホールに忍んで養分歴早10年…忍ぶ度にサンド(諭吉を吸い込むアレですね)に平均3諭吉を入れる仕事を繰り返している…。いわゆる「養分」と呼ばれる人種だ。

私の台の選び方は「新台」→「角台」→「角2」or「オカルト」という全く数字を見ない選び方故、諭吉が旅立つのは目に見えている。

そんな中でも、稀に勝てる台がある!それが「バジリスクシリーズ」だ!

初代で51連して一撃8000枚近く出したのはいい思い出。バジ2は初打ちフリーズビッグを引いて以来あまり実践してないのであまり覚えてないのが本音。

今回は現行メイン機種で今でも高稼働を続ける「バジリスク絆」であった思い出を私、養分忍者がお送りします。

※無想一閃中です

さて、バジ絆ではどうすれば勝てるか?言ってしまえば「源ちゃんの目を開け続けること」です。そうすれば、負けはないです。(但し、自分が瞳術にかかると自滅(全ツッパ)を強いられて負けます(笑))

開眼を引くタイミングとして最高なタイミングは「無想一閃中」ですよね!

AT中のBCの「3%」で無想一閃、無想一閃中の「約40%」で最強上乗せフラグ「真・瞳術チャンス」に突入します。約1.2%の高い壁ですが、乗り越えられたときの恩恵は絶大です!ここにさせれるかどうかは大勝利へのキモですよね!

※僕は1個でした…。

遠い記憶だが、我の初実践は「新台だから」という理由だけで打った時にわけもわからず無想一閃を引き、わけもわからず真瞳術チャンス当選したのでもっとありがたみをもって打てばよかったと後悔しました(泣)。上乗せは確か1個だけ...どうせならオールベルになってほしかった...(泣)

また、設定6を掴んだと確信し、後から勘違いだったと気づいたのもいい思い出です。

高設定確定演出で有名なものが、「源之助BC中のAT告知タイミング」があります。

「残りベル6回でのAT告知⇒設定4以上確定」
「残りベル3回でのAT告知⇒設定6確定」
という既出の情報を見て、私はどう思ったかというと、

規定の残りベルでATが確定すればいいんだ!

と、思ったわけです。

で、私に来た演出はというと、

残りベル3回で金帯発生

でした。

「イェッフーーーィ!!」とドヤ顔かまして、もう気分は有頂天!ぶん回し確定と思って少しハマっても突っ込みまくっていてしばらくして気づく…

BC確率悪過ぎじゃね?

改めて調べてみる…。はっ!Σ(゚Д゚)

撃破達成!って出てないとダメや!

というわけで、うん万入れたあたりで止めて逃げ帰りました(泣)。 皆さんは無いとは思いますが、こんな凡ミスはなきよう。

忍者&猫設定はなんだったの?

そうですよね。バジリスクと掛けたとしてもその設定にする理由はなんだったのか!?それは、

主がリアル忍者だった
主が猫を愛している

からです。

そのお話も載せたかったのですが、またそれは別のお話で♪

では!さらニャ!(^人^)