パチスロ 銀と金2 パチスロ 初打ちポイント

※編集部調べ

パチスロ 銀と金2 パチスロ 通常時

通常時は液晶左下に表示されている周期ゲーム数を消化しきる(=周期到達)とART抽選が行なわれる。

周期到達までのゲーム数は最大100Gとなっているが、レア役で短縮される可能性もアリ。

また、通常時に展開されるシナリオは周期到達時のART当選期待度を示唆している模様。

シナリオは大別すると3種類に分類でき、青シナリオ<緑シナリオ<赤シナリオの順でART当選に期待できる。

パチスロ 銀と金2 パチスロ BIG(黒BAR揃い)

312枚獲得
消化中のBAR揃いでART確定
連続演出(ラスト6Gで発生)に成功すればART確定

パチスロ 銀と金2 パチスロ 青BAR揃い

2G消化で終了
消化中はレア役が高確率で成立

パチスロ 銀と金2 パチスロ ART「ヘルエッジロード」


基本性能

1セット50〜300G+α
1Gあたり約+1.6枚
ゲーム数管理

ART開始時はまず「悪魔の誘惑(最大5G継続)」に突入して初期ゲーム数を獲得。

ART中は「ざわ揃い出現率」「供託金モード当選率」に影響を及ぼす3種類の状態(通常・高確・超高確)が存在し、ステージで滞在状態を示唆している。

ステージは通常廊下<黒服の回廊<ファイナルウェイテリングルームの順で上位状態滞在の可能性が高い。

供託金モード

供託金モードは毎ゲーム、供託金ゲーム数(=仮上乗せ)獲得抽選が行なわれる(継続ゲーム数は調査中)。

一定ゲーム数消化で発展する「最終局面」で勝利すれば供託金ゲーム数をそのまま上乗せ、負ければ上乗せナシとなる。

なお、消化中はエピソードが発生するほど勝利期待度がアップしていき、3段階までいくと勝利濃厚だ。

絶ボール

ART中のレア役は供託金モード突入抽選以外に「絶ボール」獲得抽選も行われている。

絶ボールを獲得している状況でARTゲーム数をすべて消化すると「審判の刻」に突入し、ここで絶ボール1個につき上乗せ告知が1回発生する。

絶ボールでの上乗せゲーム数は基本的に1Gor2桁以上のゲーム数…と両極端な振り分けになっているが、「強欲」と表記されている絶ボールを獲得すれば3桁上乗せ濃厚となる。

銀王モード

最低5G継続
上乗せ告知発生で残りゲーム数を5Gに再セット
ざわ揃い確率が大幅にアップ(1/2.6)
継続期待度は約95%
銀王モードゲーム数全消化で終了

銀王モードはパチンコのSTライクな上乗せ特化ゾーンで、本機最強の上乗せ性能を誇る。

消化中はざわ揃い・レア役で上乗せ確定となり、レア役なら大量上乗せに期待できる「魑魅魍魎(ちみもうりょう)上乗せ」に発展する可能性アリ。

引き戻しゾーン

絶ボールなしの状況でARTゲーム数を消化しきると引き戻しゾーンへ移行する。

引き戻しゾーン中は成立役に応じてARTの引き戻し抽選が行なわれる。

パチスロ 銀と金2 パチスロ 銀王の二択

「銀王の二択」発生時は2択の押し順当て(順押しor逆押し)に挑戦し、見事白7が揃えば銀王モード突入確定となる(白7が揃わなけれなART確定のみ)。

銀王の二択は通常時とART中に発生する可能性がある(発生率は1/32768.00)。