ニューキングハナハナ-30 打ち方 やめどき 設定判別

パイオニアからニューキングハナハナが登場!

打ち方ややめどきなどの解析情報を随時更新していきます。

※編集部調べ

  • 2017/01/10機種ページをリニューアル
導入日
2014/09/16
メーカー
パイオニア
タイプ
Aタイプ

ニューキングハナハナ-30 パチスロ 打ち方 REG中ビタ押し

ニューキングハナハナの打ち方(通常時)

  1. 左リール枠内にチェリーを狙う。
  2. スイカ出現時のみ中・右リールにスイカを狙おう。
  3. それ以外は適当打ちでOKだ。

ニューキングハナハナの打ち方(BIG中)

リール両端のサイドランプが激しくフラッシュしたらチェリーorスイカ成立の合図。

  1. 左リール枠内にチェリーを狙う。
  2. スイカ出現時のみ中・右リールにスイカを狙おう。

それ以外は適当打ちでOKだ。

ニューキングハナハナの打ち方(REG中)

基本的に順押し適当打ちでOK。

スイカ獲得時のサイドランプフラッシュ(1回のみ)で設定を示唆しているので、実践してみよう。

打ち方・スイカ獲得

  1. 左リールに「スイカ・白7・スイカ」をビタ押し
  2. 中・右リールにスイカ狙い

※1回獲得後は白7を避けて消化しよう。

サイドランプフラッシュ

  • 奇数設定は左が点滅しやすい?
  • 偶数設定は右が点滅しやすい?
  • 設定6は均等に点滅?
  • 高設定ほど両点滅しやすい?

ボーナス&小役構成・リール配列

※払い出しは見た目上の一部・有効ラインは5ライン

ニューキングハナハナ-30 パチスロ やめどき

天井やゾーンなどは存在しないシンプルなAタイプなので、いつ辞めてもOK。

ただし、ボーナス成立次ゲームで告知される場合もあるので、辞める前のゲームはボーナスを狙っておくと安心だぞ!

ニューキングハナハナ-30 パチスロ スペック 導入日 動画&PV

ニューキングハナハナとは?

記念すべきシリーズ10作目となる「ニューキングハナハナ-30」(パイオニア)はあらゆる面でシリーズ最高。

基本的なゲーム性はハイビスカスが点滅すればボーナス確定となるノーマルタイプなのだが、スペックはこれまでのハナハナシリーズのなかで最も高く、設定6の機械割が112%にまでアップ。

ニューキングハナハナの演出

告知面では上部LEDのレインボー点滅や、MAX BETにハイビスカスが浮かび上がるBIG確定パターンなどが新たに加わった。

また、ボーナス時のBGMは全13曲に増え、なかには高設定を示唆するパターンも存在。過去最多の告知パターン、BGM、そして過去最強のスペックを引っさげ、ホールでハイビスカスが咲き乱れる!

スペック

設定 BIG REG 合算 機械割
1 1/303 1/504 1/189 96%
2 1/293 1/474 1/181 98%
3 1/281 1/439 1/171 101%
4 1/268 1/407 1/161 104%
5 1/255 1/374 1/151 107%
6 1/234 1/336 1/138 112%

※数値は編集部調べ

導入日

項目 内容
導入日 2014年9月16日

ニューキングハナハナ動画&PV

ニューキングハナハナのブラックパネル

ニューキングハナハナの公式動画・PV

ニューキングハナハナ-30 パチスロ 設定判別 設定6解析 スイカ出現率

ボーナス確率

設定 BIG REG 合算
1 1/303 1/504 1/189
2 1/293 1/474 1/181
3 1/281 1/439 1/171
4 1/268 1/407 1/161
5 1/255 1/374 1/151
設定6 1/234 1/336 1/138

※数値は編集部調べ

BIG中

設定 スイカ出現率 BIG終了後の上部
パネルフラッシュ
2 1/44.9 1/11.5
3 1/41.0 1/10.0
設定6 1/31.8 1/6.3

※実践値

REG中

スイカ入賞時のサイドランプ点滅

左点滅は奇数設定、右は偶数設定、両点滅は高設定ほど発生しやすい模様。

設定 左点滅 右点滅 両点滅
1 59.20% 39.47% 1.33%
2 39.33% 59.00% 1.67%
3 58.80% 39.20% 2.00%
4 39.07% 38.60% 2.33%
5 58.40% 38.93% 2.67%
設定6 48.17% 48.17% 3.67%

※実践値

REG終了後の上部パネルフラッシュ

REG終了後に上部パネルがフラッシュすれば設定3以上確定となる。

設定 REG終了後の上部
パネルフラッシュ
3 1/563.4
設定6 1/240.0

※実践値