ブラックラグーン MAX(393.7ver) スペック 導入日

ブラックラグーン パチンコ 導入日:…2011年6月上旬


ブラックラグーンFTX

大当たり確率

1/393.7

確変中確率

1/39.4

賞球数

3&9&10&15

確変突入率

77%
(2R確変含む)

時短内容

大当たり後
30or50or70回転

大当たり出玉

(下アタッカーの7R時)
約460個
(賞球9個・10カウント)
右アタッカーの16R時
約2200個
(賞球15個・10カウント)


OVAも第3期に突入したほどの、人気漫画「ブラックラグーン」がパチンコで登場。

原作の世界観・ストーリーは各演出で再現され、確変中はレヴィが勝利すれば継続…かつ、ハイパーボーナスなら一撃二千発!!
入賞口による振り分け変化はなし。常に44%で大量出玉のハイパーボーナスGETのチャンスがある。

ブラックラグーン パチンコ 大当たり振り分け

16R確変
HYPER……44%
JPBONUS… 4%
7R確変…17%
2R確変…12%
7R通常…23%

2R確変は電サポなしの内部通常時のみ電サポなしで 潜伏となる。 潜伏中や、電サポがある状態なら必ずバトルモードへ移行。


ブラックラグーン パチンコ 時短抜け確変あり

7R確変の場合、17%のうち1%のみ時短を抜ける確変となる。 なお、その場合は必ず時短70回となっている。

つまり、時短30回・50回で終了した場合は 通常当りであることが確定する。

(時短振り分け)
7R通常
├時短30回…17%
├時短50回… 5%
└時短70回… 1%
7R確変
├時短70回… 1%
└次回まで…16%

時短50回を超えた場合は、確変と通常の割合が半々となる。ただし、確変であれば時短70回中に引き戻す理論値は 約83% なので、抜けた時点で潜伏している信頼度は低め。

それでも確変の可能性はゼロではないので、時短70回抜けの後はモード移行などを参考に様子を見たい。


ブラックラグーン パチンコ JPBONUS

JP=ジャックポットBONUSはアタッカーが変則開放する大当たり。表示された図柄により、アタッカーの開放秒数が変化。

開放秒数

小→ SMALL …開放 2秒
中→ MIDDLE …開放 5秒
大→ BIG ……開放26秒

5ラウンド毎に開放秒数が変化する可能性があり、その組み合わせは全4通り。

小→小→大
└約460個
小→中→大
└約530個
中→中→大
└約590個
中→大→大
└約830個

下アタッカーで消化するので出玉は少なめだが、2回目からBIG表示なら約800個は獲得できる。消化後はバトルモードへ移行。