緋弾のアリア2 パチンコ ボーダー 止め打ち

CR緋弾のアリアⅡパチンコ ボーダー 止め打ち

ボーダーライン

ボーダーライン
打ちっ放し 止め打ち
20.5回 20.3回
交換率別シミュレート結果
±ライン 打ちっ放し 止め打ち
-2500発ライン 18.3回 18.2回
+2500発ライン 23.2回 23.0回
+5000発ライン 26.8回 26.5回
シミュレート条件
大当たり出玉
ラウンド数 打ちっ放し 止め打ち
4R 440個 460個
6R 670個 690個
10R 1120個 1150個
15R 1680個 1720個
1Rの平均増減
項目 打ちっ放し 止め打ち
こぼし -1個
ラウンド間 -3個 0個
オーバー入賞 +1.4個 (10Rに1個入賞)
一般入賞口 +3個 (1Rに1個入賞)
その他
回転数 3000回転×10万日
3000回転消化時に
確変中だった場合
確変終了or
最大250回転延長
電サポ中の
出玉増減
なし

止め打ち ラウンド中

アタッカー性能

  • 賞球数…15個
  • カウント数…8カウント
  • センサー感知…普通

スライド開閉式のアタッカー。道中にこぼしが1ヶ所あるが、こぼしの先にはおまけ入賞口(4個賞球)があり、おまけ入賞口に入らなかった玉は再びアタッカーへと向かう(その道中にもこぼしがある)、やや特殊なゲージ構成になっている。そのためアタッカーの入賞ルートは2つあり、これがうまく噛み合ってオーバー入賞することがある。

止め打ち手順

手順1
  1. アタッカーに7個入賞したら打ち出しを停止(3〜4個目入賞を目安に打ち出しを停止)
手順2
  1. 8個目を弱めに打ち出し、9個目を強めに打ち出す
止め打ちポイント

弱め打ちに成功すればオーバー入賞率がアップする。ただし天井部分に段差があり、弱め打ちの難易度が高いので、コンスタントに成功させるのは難しい。またオーバー入賞を狙った玉がこぼしやおまけ入賞口に吸われることが多いため成功率が低いようなら無理に実践する必要はないだろう。

止め打ち 電サポ中

電チュー性能

  • 賞球数…1個
  • 開放パターン…3種類
  • 小デジ変動秒数…1種類
  • カウント数…10カウント

ヘソの真下にあるため、左右どちらからでも入賞が狙える構成。ただし左は入賞しづらいゲージ構成になっているので、無理に左から狙う必要はない。

道中のこぼしは2ヶ所存在。特に直前のこぼしはこぼれやすくなっているので打つ前にしっかりとチェックしよう。

ランプ

  • 左が点灯…3回開放(ショート→ショート→ショート)
  • 右が点灯…2回開放(ミドル→ミドル)
  • 左右が点灯…1回開放(ロング)
  • 消灯…ハズレ

ショート開放は約1秒、ミドル開放は約2秒、ロング開放は約4秒。そのためトータルの開放時間は3回開放が最も短くなっている。3回開放と2回開放の開放間のインターバルは約0.5秒と非常に短い。

止め打ち手順

手順1
  1. 3回開放⇒2回目が閉じると同時に打ち出しを開始
  2. 2回開放⇒2回目が開いたら打ち出しを開始
  3. 1回開放⇒1回目が閉じる少し前に打ち出しを開始
手順2
  1. ランプが停止したら打ち出しを停止
手順3
  1. 3回開放⇒1回目が閉じると同時に1個打つ(3開放目狙い)
  2. 2回開放⇒止めたあとすぐに2個打つ(2開放目狙い)
  3. 1回開放⇒手順1に戻る
止め打ちポイント

手順1は次の1開放目狙い。ただし3回開放時は打ち出しを止めた時点で盤面に打ち出されている玉が2開放目に間に合うため、2開放目狙いも兼ねている。賞球数が1個しかないので止め打ちを実践しても玉が増えることはないが、玉減りを抑えるためにしっかりと実践しよう。