CRリング 呪い再び パチンコ 止め打ち(打ち方)

CRリング 呪い再び パチンコ パチンコ新台 CRリング 呪い再び 止め打ち(打ち方)

パチンコ新台 CRリング 呪い再びのラウンド中と電サポ中(運命ノ刻)の止め打ち(打ち方)方法について詳しく紹介!

CRリング 呪い再び パチンコ パチンコ新台 CRリング 呪い再び ラウンド中 止め打ち

アタッカーは1つだけで、V獲得ラウンドも同じアタッカーが開放。ただし、V獲得用の4R目とその直前の3R目との間は他よりも長いので、止め打ちやオーバー入賞狙いをしない場合でも、ここだけは打ち出しを止めてムダ玉を減らすようにしよう。センサー感知は普通〜若干早めなので、打ちっぱなしではほとんどオーバー入賞しないようだ。

止め打ち 手順

  1. アタッカーに7個入賞したら止め打ち
  2. 1ラウンド10個なため9個入賞まで単発打ち
  3. 10発目を弱め打ち,11発目を右に捻り打ち
  4. 次のラウンドまで止め打ちして、1に戻る

止め打ち 効果・難易度

止め打ち効果

ラウンド中に5回成功すると約+70個の効果有り!

止め打ち難易度

藤商事の台は天井部分に段差があり、これが弱め打ちを難しくしている。この段差の上に玉をぶつけられればオーバー入賞率が大幅にアップするものの、ハンドルのバネなどの影響で玉の強弱に誤差が生じるため、玉が左に戻らないように実行し続けるのはかなり困難。

天井狙いよりも少し強めに打ち、たまに弱めに打ち出された玉が天井にぶつかる…という感じの調整を狙うのがいいだろう。

CRリング 呪い再び パチンコ パチンコ新台 CRリング 呪い再び 電サポ中 止め打ち

編集部の独自調査により、開放パターンの詳細も判明。電チュー開放抽選(普通図柄)当選時に最も選択されやすいパターンは3回開放で、全体の約40%となっている。次が1回開放の選択割合が高く、約35%。2回開放は開放時間が非常に短いためあまり有難くないが、全体の約25%と一番選択されにくい。

電サポ中 止め打ち 難易度

難しい

電サポ中 止め打ち 概要

電サポ 開放パターン

  • 左が点灯…3回開放(1.2秒×3回、インターバル0.6秒)
  • 右が点灯…2回開放(0.5秒×2回、インターバル1.2秒)
  • 左右が点灯…1回開放(1.5秒×1回)
  • 消灯…ハズレ

電サポ中 止め打ち 方法

手順1

3回開放時は3開放目、2回開放は2開放目が閉じると同時に打ち出しを開始。

手順2

  • 3回開放時→2回目が閉じると同時に打ち出しを停止
  • 2回開放時→1回目が閉じたら一瞬待って打ち出しを停止
  • 1回開放時→ランプが左右点灯したら打ち出しを停止

打ち出し開始タイミングは全パターン共通。その後はランプの点灯をチェックし、1回開放なら即打ち出し停止、それ以外なら電チューの開放パターンに合わせて打ち出しを停止するようにしよう。2回開放と1回開放は打ち出し個数が少ないので、運悪くこのパターンが選択され続けてしまうと、電チュー開放抽選の保留が途切れてしまうことがある。しかしこれは確率の偏りによるものなので、必ずしも「電チュー開放抽選の保留が途切れる=釘調整が悪い」とはならない。もちろん、しっかり3回開放が選択されているにも関わらず電チュー開放抽選の保留が途切れてしまうような台は要注意だ。