CRキャッツアイ パチンコ 止め打ち(打ち方)

CRキャッツアイ パチンコ パチンコ新台 CRキャッツアイ 止め打ち(打ち方)

パチンコ新台 CRキャッツアイのラウンド中と電サポ中(キャッツラッシュ)の止め打ち(打ち方)方法について詳しく紹介!

CRキャッツアイ パチンコ パチンコ新台 CRキャッツアイ ラウンド中 止め打ち

ラウンド中 止め打ち 難易度

難易度:難しい

CRキャッツアイはゲージ上に突起があるので、弱く打ちすぎると左に跳ね返される。絶妙な力加減が要求されるので自信のない方は9カウントでしっかり止め打ちするだけでも効果有り。

また、Vラウンド(7カウント)は閉じるのも早いのでオーバー入賞は狙えない。しっかりと7発で止め打ちしよう!

止め打ち 手順

  1. アタッカーに6個入賞したら止め打ち
  2. 1ラウンド9個なため8個入賞まで単発打ち
  3. 9発目を弱め打ち,10発目を右に捻り打ち
  4. 次のラウンドまで止め打ちして、1に戻る

止め打ち 効果

ラウンド中に5回成功すると約+65玉の効果有り!

止め打ち ポイント

天井部分手前の上り傾斜に玉をぶつけると玉の勢いが弱まり、天井部分を転がるように右に向かうが、頂点辺りに小さい段差があるため、段差の上部をかすらせるようなギリギリのハンドル調整が必須となる。ただし、アタッカーのセンサー感知が早いので、弱め打ちに成功してもあまりオーバー入賞はしない。なので、無理にオーバー入賞を狙わず、ラウンド間の無駄玉を防ぐための簡単な止め打ちにとどめておいた方が無難だろう。

CRキャッツアイ パチンコ CRキャッツアイ 電サポ中 止め打ち

電サポ中 止め打ち 難易度

難易度:難しい

電サポ中 止め打ち 概要

電サポ中は1発返しなので、しっかりと開放パターンに合わせて止め打ちしたい。

29分の1の小当りでラウンドが約2秒間開放するタイミングでは14発×2〜4回入賞が期待できる。止め打ちで現状維持できれば、電サポ中の玉増やしも可能!?

電サポ中 止め打ち 方法

電チューの開放抽選(普通図柄)は上記の2つ。点灯パターンは4つあるが、いずれも点灯しないパターンはハズレとなる。また、開放パターンは以下3種類となっている。

電サポ中 止め打ち 方法 パターン1

止め打ち ポイント

  • 点灯パターン:上が点灯
  • 開放回数:3回開放
  • 開放パターン:ショート→ミドル→ロング

止め打ち手順

  • 2回目が閉じる直前に打ち出し停止
  • 3回目が開いたら2拍ほどおいて打ち出し再開

電サポ中 止め打ち 方法 パターン2

止め打ち ポイント

  • 点灯パターン:下が点灯
  • 開放回数:3回開放
  • 開放パターン:ロング→ミドル→ショート

止め打ち手順

  • 2回目が開くと同時に打ち出し停止
  • 2回目が閉じると同時に打ち出し再開

電サポ中 止め打ち 方法 パターン3

止め打ち ポイント

  • 点灯パターン:上下が点灯
  • 開放回数:3回開放
  • 開放パターン:ミドル→ミドル→ミドル

止め打ち手順

  • 2回目が開いたら一瞬待って打ち出し停止
  • 3回目が開くと同時に打ち出し再開