ぱちんこCRあしたのジョー セグ・潜伏・止め打ち(打ち方)

ぱちんこCRあしたのジョー ぱちんこCRあしたのジョー セグ・潜伏

ぱちんこCRあしたのジョー 潜伏確変

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ぱちんこCRあしたのジョー 朝一・セグ

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ぱちんこCRあしたのジョー ぱちんこCRあしたのジョー 止め打ち(打ち方)

ぱちんこCRあしたのジョーのラウンド中と電サポ中の止め打ち(打ち方)方法について詳しく紹介!

ぱちんこCRあしたのジョー ぱちんこCRあしたのジョー ラウンド中 止め打ち

上アタッカーは、確変大当たり時のV獲得ラウンドのみ開放。10個入賞or規定秒数経過までパカパカと開閉を繰り返す特殊な開放パターンなため、オーバー入賞を狙うのは非常に困難。またその機会がV獲得ラウンド1Rだけなので、無理に狙う必要はないだろう。

大当たり消化は下アタッカーメインで行なう。スライド板上部の前後に複数の突起があり、これによって玉が減速する。そのためアタッカーが閉まっているラウンド間にきた玉はスライド板の上で減速し、次のラウンド開始と同時にアタッカー内に落下する仕組み。従来の機種より無駄玉が発生しにくい優秀な性能を持っている。

ぱちんこCRあしたのジョー 止め打ち 手順

  1. 上アタッカーは7個目、下アタッカーは6〜7個目の入賞を目安に打ち出しを停止
  2. 10個目を弱めに打ち出し、11個目を強めに打ち出す

上アタッカーはオーバー入賞狙いには不向きの仕様なので、基本的には下アタッカー開放時のみ狙おう。

天井部分は右下がりの傾斜なので、ここに玉をぶつけるのは非常に難しく、しかも手前のクギが天井部分よりも上に配置されているので、弱め打ちは困難。また、弱め打ちに成功した場合でもオーバー入賞しないことが多いので、無理にオーバー入賞は狙わず、ラウンド間の無駄玉を防ぐための簡単な止め打ちがいいだろう。

ぱちんこCRあしたのジョー 止め打ち 効果

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ぱちんこCRあしたのジョー ぱちんこCRあしたのジョー 電サポ中 止め打ち

サミーの台はカウント数に上限があるものが多く、本機も該当する。このタイプは開放パターンと入賞個数の両方を確認し、それに応じて止め打ちをしなければならないので少々難易度が高い。

ぱちんこCRあしたのジョー 電サポ中 7回開放

  1. ロング
  2. ショート
  3. ショート
  4. ショート
  5. ミドル
  6. ショート
  7. ミドル

玉を1個拾うのがギリギリ程度のショート開放がメインで、開放時間のインターバルも一定ではなく、1開放目と4開放目は長め、2開放目と3開放目の後は短め、5開放目と6開放目の後は若干長めのようだ。

ぱちんこCRあしたのジョー 電サポ中 手順(簡易)

  • 4個目入賞or5回目が開いたら打ち出しを停止
  • 5個目入賞で電チューが閉じるor6回目が閉じると同時に打ち出しを開始

※1セット7回開放だが、5個入賞で強制終了する。