PAミルキーバー 設定付きパチンコ 機種概要

PAミルキーバー 設定付きパチンコ 設定付きパチンコ PAミルキーバーの導入日は9月



ニューギンから設定付きパチンコ『PAミルキーバー』が登場する。確変や電サポの仕様、そして最も気になる設定差など、導入前に知っておくべき情報をチェックしておこう。

なお、設定付きパチンコ『PAミルキーバー』の導入は9月だ。

基本情報
メーカー ニューギン
型式 N-W6
導入日 2018年9月
タイプ 確変ループ
潜伏確変 なし
確変リミット
確変転落抽選
設定 6段階


PAミルキーバー 設定付きパチンコ 設定付きパチンコ PAミルキーバーのスペック

スペック
大当たり確率
設定 通常時 確変中
1 1/99.9 1/49.9
2 1/94.9 1/47.5
3 1/89.9 1/44.9
4 1/84.8 1/42.4
5 1/79.9 1/39.9
6 1/69.9 1/34.9
その他
確変突入率 40%
電サポ内容 確変 次回まで
時短 30or70回
引き戻し
期待度
時短30 26.1〜50.6%
時短70 35.1〜63.5%
総払い出し
玉数
3R 324個
5R 540個
10R 1080個
10R割合 ヘソ 2%
電チュー 15%

※引き戻し期待度は設定1〜6の数値

PAミルキーバー 設定付きパチンコ 設定付きパチンコ PAミルキーバーの大当たりの種類

すーぱーまじかるBONUS
すーぱーまじかるBONUSは10R

まじかるBONUS
まじかるBONUSは3or5or10R

設定付きパチンコ『PAミルキーバー』の大当たりの種類は「すーぱーまじかるBONUS」「まじかるBONUS」の2種類。

まじかるBONUSは消化中に扉が閉まるとラウンド昇格で、銀扉なら5R以上濃厚、金扉なら10R濃厚だ。


PAミルキーバー 設定付きパチンコ 設定付きパチンコ PAミルキーバーの特徴

設定看破しやすい?
設定付きパチンコ『PAミルキーバー』の大当たり確率は1/99〜1/69(設定1〜6)と大きな設定差が設けられている。

通常時は常にサンプルを採れるので、データ表示器の情報をフル活用しよう。

電チューは30or70回転

設定付きパチンコ『PAミルキーバー』の電サポは30or70回転。初当たりのみ30回転の可能性があるが、それ以外電サポ中の大当たりは全て70回転だ。

連チャン率は高め
確変突入率は控えめだが、時短引き戻し率が高いので、トータルで連チャンに期待できる仕様となっている。

なお、大当たり確率に設定差があるため、時短引き戻し率、そして確変突入率を含めたトータルの連チャン率も高設定ほど高くなる。

トータル連チャン率
時短30回転
設定 時短のみ 確変+時短
1 26.1% 55.6%
2 27.2% 56.3%
3 28.5% 57.1%
4 29.9% 58.0%
5 31.5% 58.9%
6 35.1% 61.0%
時短70回転
設定 時短のみ 確変+時短
1 50.6% 70.3%
2 52.3% 71.4%
3 54.3% 72.6%
4 56.4% 73.8%
5 58.6% 75.1%
6 63.5% 78.1%

演出モードは3種類

設定付きパチンコ『PAミルキーバー』の演出モードは初代の演出を進化させた「マジカル」、演出控えめの「シンプル」、そして初代の演出を再現した「クラシック」の3つ。

マジカルモードとシンプルモードはリーライン数が増えるほど期待度がアップするぞ。

変更はボタンor十字キー
演出モードは、待機中はプッシュボタン、変動中は十字キーを押すことで変更できる。


PAミルキーバー 設定付きパチンコ 設定付きパチンコ PAミルキーバーの図柄





※編集部調べ