ぱちんこ必殺仕事人IV パチンコ 電サポ中の止め打ち

仕事人IVのミニデジは盤面左下に存在し、ラウンド数を示す8個ランプの右側にある 3個のランプが結果を表示している。

ぱちんこ必殺仕事人IV パチンコ 3個ランプ表示

右点灯…ハズレ
中点灯…ショート開放
左点灯…ロング開放

開放パターンにより、ヘソ下の電チュー (ミニアタッカー) 開放の間隔などが異なる。無駄玉防止の止め打ちを行う場合は、ランプパターンも要チェック。

基本はショート開放の手順を行い、ロング開放をランプで確認した時のみ、手順を変化させていこう。

※下記秒数は実戦上の計算値になります。


ぱちんこ必殺仕事人IV パチンコ ショート開放パターン

約1.2秒

約0.6秒

約0.6秒

約1.2秒

約0.6秒

ショート開放止め打ち

[1]
1回目の開放に合わせて 2発 打ち出し (3回目開放狙い)
[2]
約0.5秒 止めて 3発 打ち出し
[3]
4回目 の開放時に 約1.5秒止める。
[4]
3発 打ち出し。

以降は[2]→[2]→[1]→[2]→[3]→[4]………の順に繰り返し行う。ミニデジがロング開放のランプであった場合は、下記手順に。


ぱちんこ必殺仕事人IV パチンコ ロング開放パターン

約2.5秒

約1.5秒

約1.5秒

ロング開放止め打ち

[1]
ランプでロング開放を確認
[2]
5発打ち出し
→一瞬だけ止める
[3]
3発打ち出し
→一瞬だけ止める
[4]
3発打ち出し
→止める
[5]
ショート開放を確認して戻す


ぱちんこ必殺仕事人IV パチンコ 簡易パターン

ショート開放なら4回目の「約1.2秒」で約1.5秒止め、開放間のブランクを打たないようにする。ロングなら3回目で止めよう。


ぱちんこ必殺仕事人IV パチンコ 補足

秒数関連は実戦上の計測、玉のスピード等も釘調整で変動するので、台にあった微調整が必要となる。