【週刊必勝本News】SLOTパックマンの発表会にアノ人が登場!?

シリーズ名
窪田サキの週刊必勝本News (毎週金曜日更新)
話数
第15回
著者
窪田サキ
奇跡の万舟券ゲット!?

こんにちは! 窪田サキです。

3月29日に「パチスロ極」5月号が発売されました!


今月号も私、窪田サキと、葉月えりか、美原アキラの「チーム紅」による動画、「紅ローテーション」が収録されています!

今回は美原アキラの担当回ということで、ガチで立ち回る内容となっています。

…と、皆さんが「チーム紅」を知っていることを前提で話を進めましたが、「そもそもチーム紅ってなに?」と思った方もいますよね。そんな方々にもチーム紅を知ってもらうべく、今週のトピックスでもちょっと紹介させていただきました。是非読んでみてくださいね!

ではでは、今週も必勝本News、いってみましょう!


今週のトピックスはこちら。

●「パックマン」の発表会に潜入!!
●「チーム紅」とは!?
●セクシーなデモ画面にも注目!?
●万舟券を目指して!!
★今週のオフショット


●「パックマン」の発表会に潜入!!

先日、ユニバーサルの本社にて行なわれた「SLOTパックマン」の発表会にお邪魔しました!

(C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc. (C)UNIVERSAL ENTERTAINMENT


「SLOTパックマン」は、アーケードゲームや家庭用ゲームなどで有名なバンダイナムコとユニバーサルが共同開発した「ファミスロ」の第1弾で、今後も懐かしいゲームとパチスロを融合させた「ファミスロ」シリーズは登場するようですよ。

(C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc. (C)UNIVERSAL ENTERTAINMENT


ゲーム性は完全告知のノーマルタイプで、筐体右上にあるパックマンが光ればボーナス確定といたってシンプル。しかし、リールロックや払い出し音の変化などの「告知前の違和感」や、「ユニバーサル伝統のリール制御」で、告知の一足先に"ニヤリ"とできる要素が満載のようです。初心者から上級者まで、幅広く楽しめる仕様となっていますよ。

そんなSLOTパックマンの発表会に、なんとスペシャルゲストが登場!

(C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc. (C)UNIVERSAL ENTERTAINMENT


「高橋名人」だ!!

(C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc. (C)UNIVERSAL ENTERTAINMENT


高橋名人は、ファミコン全盛期に“ファミコン名人”として一世を風靡した方です。

一緒に発表会に参加したファミコン世代ど真ん中の大和さんは、高橋名人が登場した瞬間から大興奮でしたよ(笑)。

(C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc. (C)UNIVERSAL ENTERTAINMENT


そんな高橋名人のトークショーの後は、「SLOTパックマン」の試打や会場に設置してあったゲームで遊ぶことができました。

(C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc. (C)UNIVERSAL ENTERTAINMENT


パックマンの世界をいろんな方法で楽しむことができる発表会でしたよ!!

(C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc. (C)UNIVERSAL ENTERTAINMENT


導入予定日は4月の下旬。ホールに導入された際は、是非打ってみてくださいね♪


●「チーム紅」とは!?

今週の冒頭や以前のコラムにも書かせていただきましたが、ここでもう一度「チーム紅」を紹介させてください。


「チーム紅」とは、「パチスロ極」で先月からスタートした動画「紅ローテーション」に出演するメンバー、及びスタッフのことで、「紅ローテーション」を作っているメンバー全員のことを指しています。


「紅ローテーション」の第1回・第2回を見てくれた方はもうご存知かと思いますが、この番組は窪田サキ・葉月えりか・美原アキラの3人で、毎回やりたいことをローテーションで収録する番組となっております。

第1回は「パチスロ極」4月号のDVDに収録された私の担当回で「5.9号機推進活動」を収録、第2回は先日発売された5月号に収録された美原アキラの担当回で「下見からの実戦」を収録しております。

そして先日、第3回の収録を行なってきました!


ここは、居酒屋…!?

今回も第1回、第2回とは違った出演者3人の一面が見られること間違いナシ!

まだ紅ローテーションを見たことがないという方は、是非「パチスロ極」をゲット&チェックしてくださいね!

今後とも「チーム紅」をよろしくお願いします♪


●セクシーなデモ画面にも注目!?

4月16日導入予定の「不二子 TYPE A+」の取材に、担当ライターのうっちいさん&「なんちゃって外国人」のアレンと行ってきました♪

(C)モンキー・パンチ/TMS・NTV


「不二子 TYPE A+」といえば、獲得枚数"超"変動型のチャレンジBIGが気になる1台。

実際に打つのは初めてだったので、ワクワクしながら取材に参加したのですが…なんだコレは! めちゃくちゃ楽しいじゃないか!

取材に参加したうっちいさん・アレン・編集Oさん・私の4人ともが声を揃えて「面白い!」と大絶賛するほどの楽しいゲーム性となっておりました!

(C)モンキー・パンチ/TMS・NTV


ちなみに、約1名はゲーム性以外の部分にも注目していたようで、「太ももがワンダフォー!」と色々な角度から撮影していましたよ。

(C)モンキー・パンチ/TMS・NTV


…確かにワンダフォーですね。

ゲーム性はもちろんですが、デモ画面の下パネルに描かれた不二子ちゃんの太ももにも注目してみてください。女の私から見ても、良い太ももをしています(笑)。

そんな「不二子 TYPE A+」のゲーム性は、2月16日更新の「必勝本News」のトピックスでも紹介しています。気になる方は、そちらもチェックしてみてくださいね♪


●万舟券を目指して!!

先日、辻ヤスシさん・窪田サキ・二星しょうた・編集ノリオさんの4人が部員の「必勝本ボート部」の活動を、「ボートレース戸田」にて行なってきました。


いつもは「ボートレース平和島」に行くのですが、今回はみんなの予定が合う日に平和島でレースが開催されておらず、「ボートレース戸田」にて勝負することに。


毎度のことながらやる気満々の二星。今回も、万舟券(1万円以上の配当がついた勝舟投票券)にしか興味がないらしく、毎レース勝負に出ていました。その結果…


なんと本当に万舟券をゲット!

ちなみに私は、12レース中3レース的中させたもののマイナス収支で終了。1レースあたり1000円程度しか掛けないことが幸いし、そこまで大負けすることはありませんでした。

…が、ここだけの話、回を重ねるごとに大勝ちを夢見る気持ちが強くなっているんですよね。

せめてボートは「少ない掛け金で可愛らしく遊ぶ女」でありたいと思っているので、これ以上ハマらないように気を付けようと思います(笑)。


★今週のオフショット

上のトピックスにも書いた通り、ボート部の活動で二星が万舟券をゲットしたので、レース終了後はみんなで焼き肉へ。


もちろん、お会計は万舟券を取った二星が"男気"を見せてくれました。


遠慮なんて微塵もせずに、お腹いっぱい食べてやりましたよ(笑)。

ごちそうさまでした♪


それでは、また来週!